沖縄に行くかどうか考えてしまった今旬

日常から停止されようと、沖縄に今時季は思い切って行こうかと考えたタイミングがあります。
但し、一心に考えてみると今年はかつてないほどの猛暑だという事で、それなのにわざわざ暑いところに行く不要なあといった感じて観念しました。来季以後や気持ちいい時節にはまた精査をしてみたいは思っています。
沖縄の夏場と言えばとにかく海だ。海水浴を通じて楽しみたいものですが、出身出身の人間に聞いたところ水着で加わるのはツーリストだけで、地元の人たちは一丸短パンというアウターなど人肌がやけど断ち切る戦術をとってあるそうです。それ程日差しが強いについてなのでしょう。普段、海水浴もサーフィンもしないし関心もないのでわざと夏に出向く必要はないかなあ、ともその話を聞いて思いました。
沖縄は独特な伝統がたくさんあって、その中でも驚いたのが深夜に大きなステーキを摂るという慣習だ。シメのステーキといった見方でしょうか、おシニアも普通に取るらしく次回必死か確かめてみたいです。ミュゼ100円 口コミ

モンシロチョウの恋愛事情は結構肉食系です。

我が家の前は5、600坪ほどあるお花畑です。2年前はその土地を造園屋さんが借りていて植木を一時置いておく場所でしたが造園屋さんが撤退して空き地になりました。放置していたら背丈位の雑草が生えてきて見かねた地主さんが春と秋にお花の種をまく様になったのです。それで今年はどんな花が咲くのかなと楽しみにしていたところ背の低い、早咲きのコスモスが咲きだしたのです。毎朝洗濯物を干しては2階のベランダからお花畑を見るのが日課の様になりました。それは春先から飛んでいたモンシロチョウに目が行く様になったからです。4月頃から2,3匹飛んでいたのですが今日は数えるのが大変で20匹は飛んでいるのです。2匹が仲良くヒラヒラと飛んでいるのもいますし、中には5匹もかたまって空高く舞い上がりヒラヒラと飛んでいます。メスをめぐるオスの闘いです。中のメスはモテモテなのでしょう。花から花へと優雅にヒラヒラ飛んでいますが、限られた時間の中で交尾して種を残さなければならない夏の虫達なのです。モンシロチョウの恋愛事情はわかりませんが3匹、4匹かたまって飛んでいてあっちがダメならこちらでと結構肉食系です。洗濯を干す手を止めて蝶々の多さに驚き、人間も少し見習わないといけないかもと思ってしまう私です。

今日は打ち合わせが一件ある、何を話すのかな

お客さんが突如、電話したいといってきた。
いったいどうしたことだろう。私に何の用事だろうか。
今後も依頼したいので、ぜひお話をしたいと言われたのだが、
私としては緊張するので電話は嫌だなあ。
でも別に、姿が見えるわけじゃなし、まあいいか。
執筆業というのはなかなか大変だ。
でもこのフリーライターという職業はなかなか楽しいぞ。
知識も本格的についてくるし、いろんなことに詳しくなる。
最新の動向は詳しくなくとも、レガシーなものに対して、
知識を深めていくことができる。それが嬉しい。
テーマはITだ。技術書なので、高く売って欲しい。
金になるならどんな記事でも書く。キャッシングの記事でも書く。
大丈夫。私ならできる。お客さんよりも彼氏のほうが指導が厳しい。
それを乗り越えていっているのだから、きっとなんとかなるさ。
仕事もだんだん楽しくなってきて、ウキウキだ。今日もノルマは達成したぞ。
一日2万の売上を発生させて、月に60万円以上稼ぐのだ。